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秋・鎌倉・ガラス / アトリエ水平線

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■展示名  秋・鎌倉・ガラス - 徒花と水平線 -
■日 時  2017年10月06日(金)〜10月08日(日)
■会 場  アトリエ水平線
■住 所  神奈川県鎌倉市稲村ガ崎3-13-13
■時 間  11時 - 日没 まで
■入場料  ¥500- (フリードリンク付き)
■電 話  0467-24-4759

◆オープンカフェ形式の展示のため入場料を頂きます。
◆さなお子様やペットを連れてのご入場はご遠慮頂いております。
◆踏切の無い線路を渡ります。渡る際左右に十分気をつけてお渡り下さい。


毎年開催される極楽寺、稲村ケ崎アートフェスティバルに合わせまして10月6日(金)から3日間の間展示をさせて頂く事になりました。今年は秋の訪れも早く、台風等も心配ではありますが、非現実な空間にて50点あまりのガラスと共にお待ちしております。田中は3日間全て在廊する予定です。

この展示はカフェの形式をとっておりますので、入場料500円を頂いております。
踏切の無い線路を渡ること、テラスの転落防止の柵が大人サイズで小さなお子様がすり抜けて転落してしまう可能性があること等から小さなお子様のご入場はご遠慮頂いております。ご了承願います。

※DMは配布し終わっております。9月25日辺りまでに来なかったという方、初めての方でDM希望の方はContactから件名に「DM希望」、メッセージ欄に「郵便番号」「住所」「氏名」をご記入の上お知らせ下さい。今回大丈夫だと思いますがDM枚数が限られておりますので送れない場合もございます。が、もちろんDMを持ってなくてもご入場は出来ます。

宜しくお願い致します。

○アトリエ水平線 HP http://www.suiheisen.biz/

| posted on 2017.09.20 | by Topnoch Glass Works in News |

雑誌掲載/RUDO

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■雑誌名  RUDO 10月号(8/24発売)

ZOZOTOWNでコラボをさせて頂いているVIVIFYさんのお力添えで少しだけ掲載しております。P92になります。このガラスもVIVIFYさんより発売しますので宜しくお願い致します。
まだWEB上には出てないみたいなので、気になる方はVIVIFYさんにお問い合わせ下さい。

※画像はVIVIFYさんfacebookより

○RUDO HP http://www.rudoweb.jp/
○VIVIFY HP http://www.vivify-net.com/
○ZOZOTOWN VIVIFY HP http://zozo.jp/brand/vivify/

| posted on 2017.08.24 | by Topnoch Glass Works in News|

GINZA MIYAGE LAMMFROMM / 銀座三越

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■イベント名  LAMMFROMM POP-UP STORE@銀座三越  
■日 時    2017年08月9日(水)〜08月21日(月)
■会 場    銀座三越4F グローバルメッセージ
■住 所    東京都中央区銀座4-6-16 アクセスはこちら
■時 間    10:30〜20:00
■電 話    03-3562-1111(大代表)

〜ラムフロムHPより抜粋〜
今回のポップアップストアでは、現在豊田市美術館にて開催中の『for better or worse』展が話題沸騰中の現代アーティスト、奈良美智xラムフロムのコラボぬいぐるみシリーズや、今とっても人気の草間彌生グッズ「かぼちゃがま口&クラッチバッグ」をはじめ、山口晃や三沢厚彦のレアグッズに、銀座エリアにゆかりの深い岡本太郎のグッズなどが登場します。さらに、ガラス作家の田中福男氏による新作アクセサリーや、現代アーティストの坂田あづみさんによる新作ブローチシリーズ、河内かおりさんのこけし作品も登場します。


お世話になっておりますラムフロムさんが銀座三越にポップアップストアが8/9-8/21の間オープン致します。それに合わせまして少しだけ多めにガラスを陳列して頂きます。お近くにお寄りの際は是非宜しくお願い致します。
画像:出品作品/Topnoch aqua timecapsule 20170627(商品番号13番)

○LAMMFROMM HP http://www.lammfromm.jp/
○銀座三越HP https://mitsukoshi.mistore.jp/store/ginza/index.html

| posted on 2017.07.29 | by Topnoch Glass Works in News|

ART OSAKA 2017 / 大阪

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■展示名  ART OSAKA 2017
■日 時  2017年07月8日(土)〜07月9日(日)/プレビュー 7月7日(金/関係者のみ)
■会 場  ホテルグランヴィア大阪 26階
■住 所  大阪府大阪市北区梅田3-1-1
■時 間  8日(土)11:00 - 20:00 9日(日)11:00 - 19:00 ※ご入場はフェア終了の1時間前まで
■入場料  ¥1,500-/1 Day pass
■電 話  06-6344-1235 

MEGUMI OGITA GALLERYさんのブースにて出店させていただく運びとなりました。ブース番号は♯6008になります。お問い合わせはMEGUMIOGITA GALLERYへお願い致します。宜しくお願い致します。

○ART OSAKA 2017 http://www.artosaka.jp/jp/
○ホテルグランヴィア大阪 https://www.granvia-osaka.jp/

| posted on 2017.07.07 | by Topnoch Glass Works in News |


Work of Craftmen / 2人展

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■展示名  Work of Craftmen
■日 時  2017年07月5日(水)〜07月10日(月)
■会 場  器の店 ノーション
■住 所  東京都国立市中1-18-16 ミンコートグランデ1F
■時 間  10:00 - 19:00 ※最終日17:00まで
■電 話  (042) 573-3449

日野在住の時からお世話になっている国立市にあるノーションさんで2人展を行ないます。宜しくお願い致します。

※7/7追記
初日お越しいただきました皆様ありがとうございました!最近なかなか在廊する機会が減ってしまっていたので平日なのにも関わらずお越しいただきとても感謝しております。

7/9(日)在廊することになりました。朝からいると思うのですが、12時からは確実におりますとアナウンスさせて下さい。まだまだガラスはありますのでこの機会に宜しくお願い致します。


■在廊日 5日(水)、9日(日曜日/12時〜)

○器の店 ノーション http://notion.main.jp/

| posted on 2017.07.07 | by Topnoch Glass Works in News|

新宿高島屋美術画廊10周年記念 ~そして広がる~

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■展示名  新宿高島屋美術画廊10周年記念 ~そして広がる~
■日 時  2017年04月12日(水)〜04月24日(月)
■会 場  新宿高島屋 10階 美術画廊
■住 所  東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号
■時 間  10:00 - 20:30 ※最終日は午後4時閉場
■電 話  (03) 5361-1111

〜新宿高島屋プレスリリースより〜
新宿髙島屋美術画廊も2017年4月19日をもちまして10周年を迎えます。
開廊当初よりお世話になっているアーティストをはじめ、今後展開を予定しているアーティスト総勢50人の展覧会をおこないます。

■出展作家(五十音順・敬称略)
秋永邦洋(陶芸)/足立正平(水墨)/井上裕起(立体)/内田有(平面)/内林武史(立体)/繪畑彩子(立体)/大河原愛(洋画)/大平由香理(平面)/岡村智晴(日本画)/金丸悠児(絵画)/北川宏人(立体)/金理有(陶芸)/木村英昭(陶芸)/小松宏誠(立体)/澁谷忠臣(絵画)/たかはしじゅんいち(写真)/瀧下和之(絵画)/田嶋徹(絵画)/田中福男(ガラス)/田村吉康(絵画)/土屋仁応(彫刻)/鶴田崇(版画)/富田菜摘(立体)/豊海健太(漆芸)/永島千裕(絵画)/中野浩樹(絵画)/中村彰良(切絵)/名古屋剛志(日本画)/ 灰原愛(彫刻)/林茂樹(工芸)/福井江太郎(日本画)/フジイフランソワ(日本画)/堀越達人(絵画)/松浦浩之(絵画)/松岡ミチヒロ(立体)/松山賢(絵画)/丸山祐介(金工)/三瀬夏之介(日本画)/峰岡正裕(日本画)/宮岡貴泉(陶芸)/宮田彩加(刺繍)/村中恵理(七宝)/森謙次(根付)/山口桂志郎(彫刻)/山﨑鈴子(日本画)/山田耕太郎(立体)/山本太郎(日本画)/若佐慎一(日本画)/BlockingWood(版画)/coppers早川(立体)

この度新宿高島屋美術画廊にて作品を出品させていただくことになりました。お立ち寄りの際は是非ご覧下さい。宜しくお願い致します。

○新宿高島屋・美術画廊 https://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/event3/index.html

| posted on 2017.04.07 | by Topnoch Glass Works in News |

グループ展/悠遊舎(愛知/刈谷市)

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■展示名  ランプワークの世界展 2017
■日 時  2017年03月25日(土)〜04月05日(水)※木・金 休廊
■会 場  悠遊舎ぎゃらりぃ
■住 所  愛知県刈谷市半城土町大湫99-3 1階 ※JR刈谷駅南口よりTAXIで3分です
■時 間  10:00 - 18:00
■電 話  0566-61-0321

〜DM文より〜
硝子の中でもとんぼ玉等で知られるランプワークという技法は、まだまだ日本で浸透しているとは言いがたいジャンルです。にも関わらずこれだけ高い技術、斬新な様式がここ数年の間に広がりと深まりを見せているのは、日本人の心の中にある「小さきものを愛でる」という文化のお陰に他なりません。
最近は主にアメリカから流出して来ている「ボロシリケイト硝子」を自在に操り日本的で繊細な作品を発表する作家も増えてきました。
まだまだ日本では歴史の浅いランプワークの世界ですが、だからこそ自由な発想と緻密な技術で世界的にも評価が高まってきています。
この機会に是非、御高覧下さい。

去年に引き続き出品させて頂きます。玉をメインに製作しております。まだ日程は未定ですが、フラッと顔を出すと思います。DMが欲しい方はお問い合わせページより「郵便番号」「住所」「氏名」をお送り下さい。宜しくお願い致します。

IMG_20170304_宛名.jpg   ○悠遊舎http://www.you-yuusya.com/

悠遊舎さんでの展示を無事終了させて頂きました。
今回も色々な方に見て頂けました。足を運んで頂いた方に感謝致します。

| posted on 2017.03.04 | by Topnoch Glass Works in News |

雑誌表紙/談 No.108

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■談 no.108
 ∟おいしいってなに?…ひとは食をどう表現してきたか

人間は、生きるためだけではなくて楽しむために食べることを始めた。現代社会では、セックスがそうであるように、食べることは本来の意味を離れた快楽の世界を目指す。享楽と快楽のメカニズムがおいしい食を求めてやまない人間の業を示している。一方で、料理を極めるきわめてストイックな食の探求も忘れてはいない。おいしさの快楽と節度や品性を求めるこころは、常に表裏一体なのだ。
味覚と嗜好の生理的メカニズムを縦糸に、食の文化や社会を横糸に、食べることに潜む知の世界、およびその表現の多様さを探求する。

談 No.108の表紙と裏表紙にガラス(Flower*Flower)をNo.106、No.107に引き続きまして使って頂きました。3月1日発売となります。
関わって頂きました関係者の皆様に深く感謝を致します。

○雑誌「談」編集長によるBlog→http://dan21.livedoor.biz/

| posted on 2017.03.05 | by Topnoch Glass Works in News |

参考展示/AKI Gallery(台湾/台北)

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昨年展示をさせて頂きましたメグミオギタギャラリー所属の4人の彫刻家によるグループ展が台湾にあるAki Galleryにて開催されております。土屋さんの作品の一部の玉眼を製作しているということで急遽展示させて頂く運びとなりました。
土屋さん、メグミオギタギャラリーさん、Aki Galleryさんありがとうございます。

「Form and Essence」
■日程:2017年1月14日(土)~2月26日(日)
■出品作家:秋永邦洋小泉悟土屋仁応八木貴史
■会場:AKI Gallery

○Aki Gallery 「Form and Essence」

| posted on 2017.01.15 | by Topnoch Glass Works in News |

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。

昨年の「手向け花」では本当に多くの方にお越しいただきました。新年開けてからも感謝が尽きません。ありがとうございます。長い間苦しみ抜いて後から良いことが待っていたという感じでした。展示が始まった11月18日から12月24日、加えて年末までほとんど何を覚えておりませんが、手帳のメモを読み返すと本当にこれだけのことをしたのかとただ客観的に感じます。

今回の展示ではなんとかしなければならないと思っておりました。色々な意見もありましたがそれもまた有り難くそのまま受け入れると共に、自分は他人ではないのをより確信したのでそこは良いところだけを抜粋してその意見だけに固執しないようやらせていただこうかなと思います。

もちろん今回も土屋仁応さんと共に展示させて頂いたことも大きな要因ですし、メグミオギタギャラリーという現代美術のギャラリーにて展示させて頂いたことも大きな要因ではあります。その中で自分にとってとても嬉しい再開をしたり、様々な方にお会い出来たのは本当に感謝以外の何者でもありません。本当にありがとうございました。

展示の総括からの新年のご挨拶になってしまいましたが、これに慢心せず、やることはあまり変わらず、でもより精進し研鑽を重ね少しでも人の心が動くものを制作出来たらなと思っております。

今年の展示は突発的なことが無ければ3月下旬、愛知県からのスタートになります。あとは随時発表していきます。宜しくお願い致します。

| posted on 2017.01.04 | by Topnoch Glass Works in News |

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